スポンサーサイト

2012.06.04 Monday author : スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - | pookmark |

みしらぬじょうきゃく観劇。

2009.08.02 Sunday author : Kai
お久しぶりです、kaiでございます。(誰に言ってんの)
なんとか生きてます。
むしろ、太りました(コラ)


いやー、もう8月です…。
最後にエントリしたのって、6月。
しかも、舞台チケ取れたっていう内容でしたね…。

そして、今。
その舞台を実際観劇しに行ってきたわけで。


んー、時間が流れるのは…早いもんですなぁ(遠い目)



と、言うわけで。
ちょうど時間も取れたことですし……やっぱり忘れないうちに、今感じてることを文字にしておきたくて。
ので、例によって長いですが(笑)私が感じたことでも書いてみようかと思います。



あ、その前に物語のネタバレ関係なしのことを書きますと。

心配していた、フライヤーがちゃんともらえたことが嬉しかった!!
もう絶対ないだろうな〜と思ってたけど…ロビーに行ったらちゃんとあったよ!!
今まで私ががっくりしてた時間を返して!!!っていうぐらい(逆ギレじゃねーか)

なので、もしまだフライヤーを手に入れてない方がいましたら…多分、慌てなくても手に入るかと…?
ただ、8月2日時点のお話なので、保障はまったくできませんが(じゃ、書くな)
手に入れてない方に、少しでも多くの人のお手元にあることを願っております!!



 
そして、ネタバレ感想の前に。
私信になってしまいますが…6月にコメントしていただいた方。
お返事、お待たせしましてすみませんでした。。。
いや、もう待たれてないかもしれませんが(汗)
お返事させていただきましたので、『見てやるよ!!』と少しでも思っていただけたら…ぜひチェックしてみてください。
本当に遅くなりまして、申し訳ございませんでした。
そして、ありがとうございます。






では、下記よりネタバレ含む感想いってきまーす!
果てしなく長いでーす!!
……辛口なことも、多少入ってます。
しかし、ボリューム満点すぎる!!!\(^o^)/(馬鹿)


……だって…二宮さんのことになるとさ…つい……さ(弱)
8月1日(土) ぐろーぶ座。


まず、今回のグッズはパンフとポスカ。

ポスカ…開いたとたん、思わず言ったことは
『どこの坊やぁ!?脛毛がねぇぇえぇえええぇぇえぇ!!!!』
でした(笑)

なんじゃいあの幼い26歳……。
サスペンダーに短パンって……。
脛毛がねぇよ(二回目)
つか、26歳なんですよねぇ…!?
めったくそカワイイじゃねーかちくしょう_| ̄|○ノシ
 

パンフは、現時点ではまだちゃんと読めてないのですが…。
とにかく、中の写真が美人すぐる。
特にお気に入りなのが、机に足かけて座ってるのと、あきよしさんの膝の上で寝ているのですね〜。
後者はなー、表情が好きです。
幼いこどもみたいなんだよね。

すごいアップの写真も好きですが…それを見た友達(@相葉ちゃん)が、『なんか相葉くんに似てる』と仰っていました。
確かに言われてみればね!
相葉ちゃんって、ああいう写り方とか表情するわなー!!

そして、あきよしさんが魔性の如く綺麗すぎる。
美人とか素敵ってより(いや、美人だし素敵だけど)、恐ろしく綺麗すぎる。
スゴイな〜。



そして、18:00の部に入りました。
一般販売枠で、席は3階の一番最後の列でした。
角度的には、ほぼ正面でした。
思ったより舞台に近かった!

始まる10分ぐらい前からめっちゃ緊張してきて。
友達と会話はしてるんだけど、意識が朦朧としてました(チキン)
緊張しすぎて、口から何かが出そうだったよ(下品超)

チャイム鳴った時なんて、硬直してましたから(アンタどんだけ)



●全体。

舞台上は、場面展開のために回転式。
あらかじめその場面に出てくる道具や小道具がセットしてある状態で下が回るので、バタバタすることなくスピーディーな展開についていけます。

場面によっては、舞台が二階式?になっていて。
階段がついてるから、家の上下みたいになってるんですよね。
下で何か繰り広げてるとき、上はちょっと暗くなって演者さんの様子が見れたり。

音楽もほどよくて。
常にバックには音楽が流れてるんだけど、ボリュームが落ちてるから気にならないで舞台に集中できる。
でも、場面展開や、重要なところはイキナリ音がでかくなるから、最初は音にビビッて『ひっ!』っとなった(チキンすぎ)

あとは舞台全体的に、後ろに昔のアメリカの町並みや、その場面にあった風景を古いフィルム?で流してあって、黒や白で統一しているモノトーンの印象。
暖色系は一切なかった気がする。


ちなみに、この日のカテコは4回。
カテコになると『ブルーノ』から『二宮さん』に戻っているように見えました。
後半2回ぐらい、幕がおりて舞台裏へはけていくとき、普段ちょいちょい見かける二宮さんのコミカルな動きが出ていました^^
4回目、二宮さんがマイクを使うことなく、素の声で『ありがとうございました!!』って言っていました。
こちらこそ、ありがとうございました!!ですよ。

あきよしさんは手を振ってくださってたので、私も思わず振りかえしちゃいました(笑)
すごいチャーミングでしたよ!



●ストーリー。

おおざっぱには、偶然列車の中で居合わせた二人の男。
そのひとり、青年ブルーノがもうひとりの男、ガイに交換殺人を持ちかける。
ブルーノは本当に殺人を犯し、やがて追い詰められるガイもついに殺人をしてしまう。



全体的に、内容が難しそうなのかなーと思ったのですが。
意外とわかりやすかったかな…?と思うけど、正直ちょっとわかりにくいところもあったかなー。
『内容が薄い』とまではいきませんが。
ちょいちょい補足がほしいなーと思うところはあったかなぁ。

例えば、どうして父親を憎むことになったのか。
どうして母親と異常なまでの愛情が生まれたのか。
ブルーノを狂気的にさせたものは何だったのか。
ガイはブルーノに対して、最終的にはどう思ってたのか。


別に、その辺は追わなくていいのだろうけど、その辺がわかればもっとストーリーに深みが出てよりよかったかなーと思ったかなぁ。

ま、私の理解力が足りないせいだと言えばそれまでなんだけど(汗)


あと、ちゃんと演者さんの会話とか演者さんのしてることを見てないと、ストーリーの時間軸が把握し辛かったも。
『ミリアムが殺されたのは去年の6月』って言ってたとき、『いつの間にそんなに時間が経ってたんだ!?』って思いました。。。


そして、やっぱりラスト。
内容が内容なだけに、『全てまるく収まり誰もがハッピーエンド』というのはないと思うけど、ちょっとサラっと終わってしまったかなーと。
ガイが探偵に両手首を差し出したとき、会場がわーっと拍手をして。
私は『え!?これで終わりなの!?』と思っちゃって…慌てて拍手。
なので、ちょこっとモヤっと感はあったかなぁ。。。


でも、ストーリー全体的に、ブルーノの狂気が軸にあるのはブレがないですな。
狂気でストーリーを引っ張ってるというかなんというか。
ブレがないから、『これも全てはブルーノの狂気のせいなんだな』って。


先にもちょっと書いたけど、結局ガイもブルーノを何かしら意識してたってことだよね?
恋愛感情とかじゃなくて、愛に近い意識というかなんというか。(この辺の表現が難しい)
ブルーノはガイに愛を求めて縋りついたりしてたけど、ガイにも少しは愛があったのかもしれない。
苦悩するガイが見た、幻影?のブルーノが『キミ(ガイ)はボクだ』みたいなこと言ってたし。
二人とも似たような人物だったってことと、私は理解したんですが。

直接的な表現は少なかったけど、後半の酒場のシーンでお酒をこぼしたブルーノの服を拭いてあげるところとかさ。
なんか優しかったんだよね。
柔らかいぐらいに。
だから最初違和感を感じたんだけど、何かしら芽生えての行動なのかな〜って思ってみたり。


つか、当たり前だけどこの二人がストーリーの軸なんですよな、うん。(何)



●演者さん。

ガイ役のうちださん。
今回初めて見た役者さんでしたが……演技の芯がしっかりしてるというかなんというか。
イメージ的に声の低い人かなーと思ってたら、そのとおりでした(笑)
そして、カッコいい。
つか、ハンサム。(ミーハー出してすみません)
まともな状態と、追い詰められてまともじゃなくなる精神状態の苦悩してる姿にギャップがあってすごいなーって。
ミリアムと言い争ってるところとか、ちょっと怖かったもん。
いい人(まともな人)でも、心のどこかには、少しは狂気が潜んでるんだなって。

また、体型ががっちりしてらして。
二宮さんと違って(笑)ちゃんとがっちりしてましたね!
いんだよ、細にのみや大好物だから(関係ない)



エルシー役のあきよしさん。
先にも言ったとおり、やはり綺麗。
毒にも近い色気があって、恐ろしいぐらい。
『母親』なんだろうけど、でも『女』としての部分が強くて『母親』としてなってないところがさすが大ベテランの女優さんだと思いました。
だって、結局最後はブルーノを『放棄』したんだよね?
『誰かに助けてもらいましょう』って……。
自分でどうにかする気になってないもんね。
結局、『母親』より『女』だったってことなのだろうなぁ。


しかし、あの白のロングドレス。
裾が長すぎて踏まれてしまわないかドキドキしておりました(笑)
いや、マキシワンピースの裾踏んで『ふごっ』とか言ってマヌケなことした経験がありますから(比べるなよどアホ)


アンの中のひとは、黄色い涙で犬を連れた白いワンピースの方でしたね。
髪を切ってたので、最初わからなかったのですが。
初めてちゃんと喋ったところを見れましたね〜。(だってあの時は一言だけ)



●二宮さん。

ブルーノ。
そこにいたのは『二宮さん』でなく、『ブルーノ』だった。
色目でなく、演技が本当にすごかった。
素晴らしかった。
やっぱり演技のブレがない。
一瞬で引き込まれた。
引き込まれたその狂気が、とんでもないぐらいすごかった。

最初出てきたときに、一番初めに出てきた印象が『気持ち悪い』だったからね(笑)
これって、私にとっては褒めてます。
だって、最初から気持ち悪いと思わせてしまうぐらい、どっかおかしくて狂気的なのがブルーノでしょ?
喋り方、聞き取りにくいぐらい早口だし、体がふらっふらしてるし、訳わからんこと話し始めるし。
正直、話した内容までは細かく覚えてないし。
内容を把握するというより、訳わからんことを早口で喋ってるのがおかしい訳で。
時間掛かることなく、すぐブルーノの狂気に入り込めた。

ブルーノは基本お酒を呑んでるひとなんだけど、舞台なだけあってそれを全身で表現されていて。
アル中みたいなもんだから常に震えてるんだけど、ちょっとした細かい動作とかもわざとらしくなかったし。

ブルーノというひとは、声が高めなんだよね。
ちょいと気になってるんだけど、ブルーノって実際いくつだったんだ?(原作だと25歳らしいが)
物語上で『(確か)ぼん(坊)』とか、『(確か)坊や』とか言われてたからさ。
タバコ吸ってるし、お酒呑んでるから少なくとも成人はしてる(してなくてもブルーノの場合タバコ吸ったり酒呑んでるか?)んだろうけど、実際の年齢と見た目とのギャップがうまくハマッてるなーって。
余計こどもっぽく見えるから、より残酷、狂気的に見えるんだよね。
いい大人がこどもっぽいことしてるなって。
なんか、もがいてるように見えるんだよね。

後半は、どんどん自身が壊れていって。
いよいよお酒がないとダメになっていくし。
お酒もないし、愛にも飢えてるし。
揺るぐことなかった『母親からの愛情』にもついに突き放されて、狂ったように『ママーっ!!ママーーーっ!!!!』って求め叫び続けて。
もうこの辺りがホント辛かった。
手を差し伸べて救ってあげたくなってしまう。
ああ、思い出すだけで胸がいてぇ。
それぐらいね、見てて辛かったんですよ。

母親にも救われず、最後に向かったのはガイの元。
体はふらっふら、呂律がまわらないしゃべり。
それでもガイに愛を求めて行ったけど…最後に選択したのは『死』。
『自殺するときは、一番憎いやつに疑いの容疑をかかるようにして死ぬ(うろ覚え)』と出会ったときに言っていて。
銃を持ったブルーノとガイが取っ組み合いになった末、結局銃が鳴って。
結局、どっちが撃ったのかはわからないけど…真相は二人しかわからないのかもしれない。

そこで、WSとかで流れた例のシーン。
案外あっさりされてましたが(笑)
いや、濃厚すぎても困るんだが。

死んだ後、ガイの上着を被せられてて大事そうに?抱きしめられてましたね。
あれでブルーノは救われたのかな…?



私は3階席だったので、演者さんの細かい表情までは見えにくくて。
んで、友達が双眼鏡を持ってきてたんですね。
私は不器用なんで双眼鏡で見てしまうと、見ることが精一杯で話を聞くことができないので、表情が見えなくても話に集中することにしたんですが。

でもやっぱ……ちょっと表情も見たいなーって。
どんな表情をして演じてるのかなぁと。
それで気になったのが、
ガイと話してる時はどんな表情をするのか。
下でガイと探偵が話してるとき、ブルーノは上のベッドにずーっと根っころがってるんだけど、そのとき二宮さん(ブルーノ)はどんな様子なのか。

ガイと話してるときは、後半の酒場のシーンだったんだけど、嬉しそうな表情してて。
あと、ガイに縋ってるようにも見えたような。
上にいたときは、目を開けたり閉じたりしてました。
そして、やっぱり横顔がキレイすぎる。
感動した。


まとめると、繊細というよりかは大きく、大胆に演じてた印象かな?
もちろん細かい演技もするし、舞台だから体全体で表現しなきゃわからないんだけど。
ああいう演技の仕方をするんだなーって、また新しい一面を体験して、生で見れたのが本当に嬉しかったです。




●番外・ミーハー的ツボ。

こっからは、空気を読まずに(笑)重い内容と切り離してちょいとミーハー的なツボを。
……わかってるよ、そんな内容じゃないってことを。
でもやっぱ思ってしまったこともあるんだよ!!!
あくまでも内容と切り離してだもん!!!ヽ(`Д´)ノ(怒るな)



・最初のエルシーとの掛け合いで、ソファに突っ伏したブルーノ。

ソファの突っ伏し方が、めちゃくそカワイかった!!!
すっげーうしろから抱きしめたかった!!!!(やめんかコラ)

そして足ぐぁ!!
ちょいと出てるほっそい足が…………脛毛がねぇ!!!!(またか)
そのとき友達が双眼鏡で見てたらしいんだけど、やはり『脛毛はなかった』との証言をいただいております(笑)
つるつる足バンザイ!!!(何)
突っ伏した足の折れ方もかわいかったんだよなー!!!
あーーーもう!!! ジッタンバッタン




・ブルーノ on メリーゴーラウンド。


メリーゴーラウンドが似合う26歳。(@中のひと)
あのシーン、若干羞恥だったことなんて関係ないね!!!(爆)




・タバコ。

……ちょっっっっっっっっとね、誘惑に負けて、双眼鏡で見てしまったんですよ。
警察署での吸ってるシーンで。








………………。








不覚にも、かっこいいっておもっちゃったじゃんかよう_| ̄|○
くっそう_| ̄|○ノシ



・ガイにお電話。

ガイに電話で『逢いたいんだよぅ……ねぇ、いいでしょう……?』って。
その言い方が、めちゃくそカワイかった!!!(二回目)
あんな縋りつくように言われたら、電話切って光より早くあなたの元へたどり着きまっせぇぇええぇぇぇええぇ!?(馬鹿ですみません)



・ガイと酒場。

後半のガイとの酒場シーン。
お酒を呑んでたブルーノが、


『こぼしちゃった』



って。

『ちゃった』!?
『ちゃった』って!?


その言い方が、めちゃくそカワイかった!!!(三回目)
ガイ、代わって!!
私が拭いて差し上げるからーーーっ!!!!(馬鹿で本当にすみません)






こんなアホな締め方もなんなんで(笑)


……と、言うわけで。
とにかく、一回限りの貴重な舞台が体験できて、本当に嬉しかったし良かった!!!
友達に感謝です!!
感謝をこめて、『世界中の愛を集めて、抱擁したい気分だ!』と言ったら、『(ぐろーぶ座の)階段から突き落とす』と言われました。
もーう、照れ屋さんめっ!(逝って来い)


……さておき。
内容が内容なだけに、演者さんは相当な精神力を使うんでしょうね。。。
多くて一日二回公演だし。
叫んだりするしね〜…。
でも、その分すごくクォリティの高い『作品』を拝見できました。

もちろん、演者さんだけじゃなく裏方さんのお仕事もあってのことですが。
二宮さんが普段言っている、『ひとりだけじゃできない、みんなで作りあげるもの』とは、そういうことなんだなーって、改めて感じました。

現時点では、折り返し地点ですな。
くれぐれも、皆さんお体には気をつけて、無事に千秋楽を迎えることを願っております。


ありがとうございました!!






……あー、文章が上手くまとめられるようになりたいorz


JUGEMテーマ:
二宮和也
| Nゴト | 17:09 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |

スポンサーサイト

2012.06.04 Monday author : スポンサードリンク
| - | 17:09 | - | - | pookmark |
COMMENT
そろそろ?
そろそろかしら?
と、日参してすみません

アタシも、奇跡的に当日券がつながり、20日に京都から飛んで行きました。
生足 ガウンから見える薄い胸板 足の裏 等等
当日券は、2階54番だったので、生声も半端なく聞こえて
至福の時を過ごしました。

あの小さい空間で見るにふさわしい、濃厚な時間だったと思います。
| yu- | 2009/08/02 5:56 PM |
TO yu-さん

お久しぶりでっす!!
そろそろ現れる頃合いかと思っていただいていたようで(笑)
遊びに来ていただけるだけでも、本当に嬉しいですよ!!(泣)

当日券とれたのって、ある意味FC枠よりスゴイ確率だと思いますよ!?
遅くなりましたが、おめでとうございました!!ヽ(*´∀`)ノ
そりゃー、はるばる京都からすっ飛んできますよねー!?
(関係ないですけど、京都に住んでらっしゃるのですね〜!京都大好きです、わたし)

まさしく、yu-さんが仰ってるとおり、ガウン姿はたまらんですよね!!
胸板まではさすがに確認できなかったのですが(笑)やはり薄かったようで……嬉しいです(笑)
生足も素晴らしいです。
拝みます(コラ)

最初、あのハコだと小さいんじゃないのかな?と思いましたが。
やはりあの狂気的な世界に入り込むには、あの大きさでよかったんじゃないかと思っています。
その時間を過ごせたのも、本当に幸せなことだと思いました。


yu-さんもブログを運営なさっているようですね!
時間があるときにでも、遊びに行かせていただきますね!!(>人<)
| kai→お返事 | 2009/08/02 7:55 PM |
ADD YOUR COMMENT
TRACKBACK URL
http://ninostar.jugem.jp/trackback/158
TRACKBACK
<< 舞台一般販売結果。 | Main | 5かける10 こくりつコン当落。 >>